祭に関連した書籍
大地の芸術祭 越後妻有トリエンナーレ2009公式ガイドブック アートをめぐる旅ガイド 『美術手帖』2009年 08月号増刊
作品を見たい。車でカーナビを使いたい。作品近くの電話番号が解ると非常に便利だと思います。作品近くの電話番号がぜひ欲しいと思います。
鷹野三四がなぜ『私(とおじいちゃん)は神になる!!』と執念を燃やしていたかが分かります。育ての親になってくれた高野一二三先生の研究、「雛見沢症候群」の解明を通して、高野おじいちゃんの名を歴史に刻みたい、そう、前述のセリフは自分を助けてくれて幸せをくれた恩返しに、『一二三先生の研究を世の中に認めさせる!!』とイコールになるわけです。 ある意味打算なしの純粋な気持ちから生まれた、おじいちゃんの研究を支えたいと三四が決意する信念の強さは並大抵の強さではありません。間違いなくこの編では鷹野三四の物語です。
目次 プロローグ 悪巧み 第1章 魔獣南下 第2章 大国の思惑 第3章 蠢動 第4章 星祭りの夜 第5章 マスカレード-仮面舞踏会- エピローグ 我は汝を滅ぼす 番外編 夜の住人 まだ回収していない伏線がある中、今巻でもさらに謎が増えます。 レイグルにも匹敵する(?)新たな魔人や上位魔人も瞬殺できる力を持つ、魔族に異常な憎悪を抱く人間の女性の登場。 そして、フィーネの名を持つ謎の女の子。 対して、明かされるロイの秘密。 ついにレインvsロイの対決が見れるのですが、そのカギを握るのは「傾国の剣」!? そして、ザーマインの脅威に対する為、同盟を組む国々。しかしそこにはケイの思惑があって!? なんだかケイが悪者に見えてきましたよ。姫様には冷たい目で見られるし。 また、キャラが増えるにつれ、出番が少なくなるキャラがいるのも少し寂しいところです。 セノア、セルフィー、ユーリなどセリフは少ないです
アニメから入った為漫画を読むと省略されまくってたんだなーと想いましたww 名前変更とか。 鬼隠し編の時は他の漫画家が描けばいいのにと想ってたのですが、凄く成長したなーとびっくりしていますww できれば鬼隠しを今の作画で描き直して欲しいなーと想ったりww 早く全巻発売してくれないかなー